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こんにゃくベーグルの栄養成分と原材料|体に悪い添加物はある?

こんにゃくベーグル
もぐうさ

こんにゃくベーグルの栄養成分が知りたい!

みん

原材料や添加物についても調べてみたよ!

こんにゃくベーグルはヘルシーで美味しいと話題の商品です。

主原料は小麦粉で、次にこんにゃく粉が多く使われていていますよ!

添加物が少ないこんにゃくベーグルは、大人はもちろん小さい子も安心して食べられますね♪

目次

こんにゃくベーグルの栄養成分

こんにゃくベーグルの栄養成分表示を一覧にまとめました。

種類たんぱく質熱量炭水化物脂質
プレーン5.5g175kcal37.5g1.5g
レーズンシナモン5.6g190kcal38.7g0.7g
レモンティー5.4g185kcal36.3g1.4g
チーズ7.7g204kcal33.9g3.3g
くるみ6.0g194kcal35.6g2.3g
オニオン5.7g192kcal36.8g1.6g
キャロットほうれん草6.0g191kcal40.3g1.6g
クランベリー5.8g201kcal42.6g1.5g
ごま5.9g192kcal35.8g2.1g
ゆず5.3g184kcal36.0g1.4g
いよかん5.3g197kcal36.0g1.4g
かぼちゃ5.8g183kcal38.4g1.9g
トマトバジル5.8g197kcal39.0g1.5g
チョコチップ5.5g219kcal40.4g3.6g
よもぎ6.3g185kcal36.6g0.9g

こんにゃくベーグルは、熱量・糖質・脂質が通常のベーグルより低めです。

ヘルシーな主食を求めている人にぴったりですね。

たんぱく質は書かれていますが、食物繊維やビタミン・ミネラルなどは記載はなかったです。

栄養成分がたっぷり摂れるパンを求めているなら、ベースフレッドの方が合うかもしれませんね。

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こんにゃくベーグルの原材料

こんにゃくベーグル

こんにゃくベーグルの主な原材料を見ていきましょう!

プレーンの原材料は次のとおりです。

小麦粉、こんにゃく粉、砂糖、食用オリーブ油、食塩、パン酵母、ビタミンC

こんにゃくベーグルの主原材料は、小麦粉です。

そして、ヘルシーに仕上げるために、こんにゃく粉が2番目に多いのが特徴。

プレーン以外もベースはこの内容で、種類によってチーズやくるみ、チョコレートなどが入っています。

こんにゃくベーグルは添加物が抑えられている

こんにゃくベーグルはなるべく添加物を抑えて作られています。

プレーンにはビタミンCが酸化防止(日持ち)のために使われているのみで、他には添加物は入っていません。

こんにゃくベーグルには添加物が少ないものが多いので、詳しく見ていきましょう!

添加物が1種類のみ

こんにゃくベーグルの中で、添加物がビタミンCの1種類のみの味は次のとおりです。

プレーン、レーズンシナモン、レモンティー、くるみ、オニオン、キャロットほうれん草、ごま、ゆず、いよかん、かぼちゃ、トマトバジル

11種類のこんにゃくベーグルは、保存のためにビタミンCが入っているのみ。

子供に食べさせたり妊娠中で添加物が気になる人は、上の11種類から選びたいですね。

添加物が複数入っている

こんにゃくベーグルは添加物が少なめですが、中には複数使われているものもあります。

チェックしておきましょう。

  • チーズ:乳化剤、調味料(アミノ酸等)、香料、着色料(カロチン)、ビタミンC
  • クランベリー:酸化防止剤(亜硫酸塩)、ビタミンC
  • チョコチップ:乳化剤、香料、ビタミンC
  • よもぎ:ソルビトール、漂白剤(亜硫酸塩)、ソルビン酸K、ビタミンC

こんにゃくベーグルの中でも、チーズとチョコチップには、味わいを良くするための香料が使われています。

添加物の種類が一番多いチーズでも5種類なので、一般的な菓子パンよりは添加物は少ないですよ。

こんにゃくベーグルの栄養成分と原材料についてまとめ

こんにゃくベーグルの栄養成分と原材料についてまとめました。

  • こんにゃくベーグルは小麦粉とこんにゃく粉が中心
  • 添加物はできるだけ抑えられている
  • ヘルシーだがビタミンなどの含有量は記載なし

ヘルシーで添加物が抑えられているこんにゃくベーグルは、体重管理や健康維持にぴったりですね♪

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