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ベースブレッドはカロリー高い!糖質高い!脂質高い!なのか徹底調査

もぐうさ

ベースブレッドはカロリーが高いってホント?

みん

ベースブレッドのカロリー・糖質・脂質は高いのか調べてみたよ!

BASE BREAD(ベースブレッド)は、ヘルシーで健康的と話題の商品です。

実は食パンと比べるとカロリーが高く、糖質や脂質もまずまずですが、それはたんぱく質などの栄養素が豊富だから。

健康的に理想のカラダを目指すなら、ベースブレッドに決まりですよ♪

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目次

ベースブレッドはカロリー・糖質・脂質が意外と高い!

ベースブレッドは実は、カロリー・糖質・脂質が意外と高いです。

まずはサクっとベースブレッドの実態を見ていきましょう!

ベースブレッドのカロリー・糖質・脂質を比較!

ダイエットに一番人気のチョコレート味と、他のパンを比べてみると次のとおりです。

商品名カロリー糖質脂質
ベースブレッド
(チョコ1袋)
263kcal26.4g8.0g
食パン
(6枚切り1枚)
158kcal26.6g2.6g
ベーグル
(1個)
253kcal48.4g1.2g
ミルクフランス
(1本)
393kcal48.7g17.1g

一般的な食パンやベーグル、菓子パンと、ベースブレッドのカロリー・糖質・脂質の差を見てみます。

ベースブレッドは、ミルクフランスなどの菓子パンと比べると低カロリーですが、食パンやベーグルと比べるとカロリーが高いです。

糖質も食パンと変わらず、脂質も高くて、思ったほど低カロリー低糖質ではないことが分かります。

もぐうさ

あれ?ベースブレッドはヘルシーって聞いたんだけど…

みん

ベースブレッドは栄養満点がポイントだよ!

ベースブレッドのカロリーや糖質が高いのは栄養豊富だから!

意外とカロリー・糖質・脂質が高いベースブレッドですが、その秘密は栄養価にあります。

  • カロリーが高い
    脂肪を燃やすたんぱく質が豊富
  • 糖質が高い
    栄養満点の小麦全粒粉が主原料
  • 脂質が高い
    体に良い脂肪酸が豊富

ベースブレッドは、単なるカロリー糖質オフのダイエット食品ではありません。

体にとって必要な栄養素が詰まっていて、カロリーや糖質も健康的な量に調整されています。

とにかく短期間で体重を減らすことだけを目的にするのであれば、ベースブレッドより0カロリー食品の方が良いでしょう。

ベースブレッドは栄養をたっぷり摂って、理想のカラダを目指したい人におすすめの商品です。

もちろん、カロリーや糖質は控えめに作られているので、いい結果につながった人もたくさんいますよ♪

実際にベースブレッドで太る人は少数派

「ベースブレッドは太る」との声がありますが、実際に太った人は少数派です。

ベースブレッドを食べた330人にアンケートをしてみました!

アンケート期間:2021年9月12日~9月16日
アンケート対象:ベースブレッドを食べたことがある人
アンケート数:330人

ベースブレッドを食べた330人のうち、ダイエット目的で利用した人は84人でした。

84人に満足度を聞いたところ、次の結果になりました!

ベースブレッドの満足度
満足
21人(25.0%)
やや満足
51人(60.7%)
どちらともいえない
11人(13.1%)
やや不満
4人(4.8%)
不満
0人(0%)

ベースブレッドでダイエットをした人のうち、85.7%の人は「満足」「やや満足」と答えています。

「やや不満」と回答したの中には「効果なし」「値段が高い」という意見はあったものの、「太った」という人はいませんでした。

逆に、ダイエット効果があったと答えている人が多く、満足度が高い結果になりました!

アンケートに寄せられたリアルな声は、ベースブレッドのダイエット効果|84人の太る痩せた口コミをブログで紹介で紹介しています。

栄養をしっかり摂って健康的に痩せたいなら、ベースブレッドに決まりです!

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ベースブレッドのカロリーが高いのはたんぱく質が豊富だから

スケール

ベースブレッドのカロリーが食パンより高いのは、ズバリたんぱく質が豊富だからです!

ベースブレッドのカロリーとたんぱく質について詳しく見ていきましょう!

ベースブレッドのカロリー・たんぱく質を他の食品と比べてみた!

たんぱく質を多く含む食品は、基本的にカロリーが高いものが多いです。

とはいえ、たんぱく質には脂肪を燃やして筋肉をつくる働きがあるので、ダイエットには欠かせない栄養素の1つですよね。

たんぱく質を多く含む食品のカロリーをチェックしてみましょう!

商品名カロリーたんぱく質
ベースブレッド
(チョコ1袋)
263kcal13.5g
牛肉
(100g)
371kcal14.4g
豚肉
(100g)
386kcal14.2g
鶏むね肉
(70g)
134kcal 13.7g
ベーコンエッグ
(卵1個分)
276kcal 12.1g
納豆
(1パック)
100kcal8.25g
参考:カロリーslim

ベースブレッドに含まれているたんぱく質の量は、1袋あたり13.5g。

ベースブレッドはたんぱく質が豊富で、納豆1パックよりも多くのたんぱく質が含まれています。

牛肉なら100g近く食べる必要があり、それだけで一気に300kcalを超えてしまいますね。

ベースブレッドは高たんぱくなのに低カロリーというのがポイントです!

ただカロリーオフなら、もっと低カロリーな商品はたくさんあります。

単なる減量ではなくて、健康的なかっこいいカラダを目指したい人にベースブレッドは選ばれていますよ!

みん

ベースブレッドの中で低カロリーな種類をチェックしよう!

ベースブレッドのカロリーを比べてみた

ベースブレッドはたんぱく質が摂れるとはいえ、カロリーは控えめの方が嬉しいもの。

どの種類がカロリーが低いのか見ていきましょう!

商品名カロリーたんぱく質
プレーン205kcal13.5g
チョコ252kcal13.5g
シナモン262kcal13.5g
メープル264kcal13.5g
カレー253kcal13.5g

ベースブレッドの中で一番カロリーが低いのはプレーンです。

たんぱく質の量はどれも同じなので、カロリーを抑えたいならプレーンを選びましょう。

ただし、ジャムやチーズなどを付けるとカロリーが一気に上がっしまいます。

それなら2番目にカロリーが低いチョコレートがおすすめ!

チョコレートが一番人気のフレーバーで、甘いもの欲も満たされるのが嬉しいですよね!

指原莉乃さんもベースブレッドのチョコレートで減量に成功していますよ♪

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ベースブレッドの糖質が高いのは栄養満点の小麦粉全粒粉が主原料たから

小麦

ベースブレッドの糖質が食パンに同じぐらい高いのは、栄養満点の小麦全粒粉が主原料だからです。

ベースブレッドの糖質と栄養素について見ていきましょう!

小麦全粒粉と小麦の糖質と栄養素を比べてみた!

糖質は、米・パン・うどんなどの主食に多く含まれていて、それはベースブレッドも同じ。

一般的なパンに使われる小麦粉と、ベースブレッドの主原料である小麦全粒粉の糖質にはそれほど差はありません。

小麦全粒粉の大きなメリットは、糖質の他にも栄養素がたっぷり入っているということです!

栄養素の違いは次のとおりです!

栄養素小麦全粒粉小麦粉
エネルギー361kcal405kcal
たんぱく質14.08g8.8g
脂質3.19g1.87g
炭水化物75.02g83.49g
食物繊維12.32g2.75g
鉄分3.41mg0.66mg
ビタミンB10.37mg0.14mg
1カップ110gあたり
参考:カロリーSlism

小麦粉は小麦の表皮や胚芽を取り除いてから粉にしますが、全粒粉は小麦の表皮・胚芽・胚乳を含む全てでつくられています。

そのため全粒粉は、ビタミン・ミネラル・食物繊維・ポリフェノールなどの含有量が多くて、特にビタミンB1、食物繊維、鉄分は、小麦粉の約3倍含んでいます。

単なる糖質制限であれば主食を控えるのが手っ取り早いですが、栄養の偏りが心配になってしまうもの。

小麦全粒粉が主原料のベースブレッドなら、糖質控えめで栄養がたっぷり摂れますよ♪

みん

ベースブレッドの中で低カロリーな種類をチェックしよう!

ベースブレッドの糖質を比べてみた

ベースブレッドは栄養満点とはいえ、糖質は控えめの方が嬉しいもの。

どの種類が糖質が低いのか見ていきましょう!

商品名糖質
プレーン20.7g
チョコ26.4g
シナモン26.1g
メープル27.1g
カレー24.7g

ベースブレッドの中で一番糖質が低いのはプレーンです。

プレーンは6枚切りの食パン1枚よりも糖質が低いので、今まで食パンを食べていた人はベースブレッドに変えると糖質を抑えられますね!

チョコレートは食パンと糖質量が同じぐらいですが、腹持ちと満足感が良いので人気ですよ♪

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ベースブレッドの脂質が高いのはn-6系脂肪酸が豊富だから

食事

ベースブレッドの脂質が食パンより高いのは、n-6系脂肪酸が豊富だからです。

ベースブレッドに含まれる脂質を見てみましょう!

ベースブレッドに含まれる脂肪酸は体に良い!

脂質を摂ると太ると思われがちですが、一概にそうとはいえません。

ベースブレッドに多く含まれる脂質のうち、特に体に良いのが次の2つです。

栄養素含有量1袋で摂れる量
n-3系脂肪酸0.4g1日の22%
n-6系脂肪酸1.6g1日の18%
プレーン1袋

n-3系脂肪酸(オメガ3)とn-6系脂肪酸(オメガ6)は、「飽和脂肪酸」と言われていて、体の調子を整える大切な栄養素です。

特にオメガ6は人の体内でつくることができない必須脂肪酸のひとつで、血中のコレステロール濃度を下げる働きがあります。

オメガ3は健康志向の人が取り入れている、えごまオイルにも多く含まれる栄養素です。

ベースブレッドの脂質は栄養価が高いものが多く、総量は控えめなのです!

みん

ベースブレッドの中で脂質が低いな種類をチェックしよう!

ベースブレッドの脂質を比べてみた

ベースブレッドは体に良い脂肪酸が摂れるとはいえ、脂質は控えめの方が嬉しいもの。

どの種類が脂質が低いのか見ていきましょう!

商品名脂質n-3系脂肪酸n-6系脂肪酸
プレーン5.4g0.4g1.6g
チョコ7.5g0.4g1.9g
シナモン8.5g0.4g1.7g
メープル8.2g0.4g1.7g
カレー10.2g0.7g2.0g

ベースブレッドの中で一番脂質が低いのはプレーンです。

逆に一番高いのはカレーですが、n-3系脂肪酸やn-6系脂肪酸も多いのがポイント!

ベースブレッドには体に良い脂質が多く使われていることが分かりますね。

過剰な脂質の摂取は肥満に繋がりますが、摂るべき脂質はしっかり摂って体の調子を整えることが、逆に痩せやすいカラダを作ることに繋がりますよ♪

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ベースブレッドでカロリー・糖質・脂質がオーバーする3パターン

ベースブレッドは栄養たっぷりで、カロリー・糖質・脂質が控えめということが分かりました。

それでは、ベースブレッドでカロリーオーバーしちゃうのはどんなパターンなのでしょうか?

具体的に次の3つが挙げられます。

ベースブレッドでカロリーオーバーになる原因を詳しく解説しますね!

①:もともと食事制限をしていた

ベースブレッドの5種類のパン

ベースブレッドでカロリーオーバーな人は、もともと食事制限をしていた人です。

カロリーや糖質をとにかくカットして減量!というよりは、健康的な量に抑えられています。

今まで過度な食事制限をしていた人や、ダイエット食品を利用してきた人は、最初は太ることもあります。

無理なダイエットはリバウンドしたり続かなかったりしますが、ベースブレッドなら毎日パンを食べても大丈夫!

ヘルシーで栄養満点なので、しっかり食べて痩せる体質に変えていきましょう!

ベースブレッドは5種類の味がそれぞれ違った美味しさなので、どれにしようか楽しくなります。

とはいえ、おやつにベースブレッドを食べまくっちゃダメですよ♪

もぐうさ

にんじんしか食べないダイエットからベースブレッドに変えたら太った…

みん

無理なダイエットはリバウンドの危険があるから、ベースブレッドでコツコツ頑張ろう!

②:アレンジで高カロリーになっている

ベースブレッドのプレーンとカレー

ベースブレッドの落とし穴は、アレンジによっては高カロリーになることです。

カレーやジャムをベースブレッドに付けるととても美味しいのですが、ダイエットのカロリー的にはNGなことも。

レトルトカレーのカロリーはに100gあたり118.1 kcalです。

ベースブレッド(プレーン)と比べるとこんな感じ。

栄養素ベースブレッドレトルトカレー
カロリー205kcal236.2kcal
炭水化物23.9g16.2g
脂質5.4g18.0g
参考:日本食品標準成分表2020年版

1袋は200g前後なので、レトルトカレーだけで230kcal以上になります。

炭水化物もパンであるベースブレッドに近く、脂質は3倍以上もあります。

アレンジに使ったレトルトカレーのカロリーは、ベースブレッド(プレーン)より高いことが分かりますね。

今までレトルトカレーとロールパンを食べていた人が、ロールパンをベースブレッドに変えるダイエット効果があるでしょう。

ただし、ご飯・焼き魚・お味噌汁のような朝ごはんから、ベースブレッドとカレーにするとカロリーオーバーの原因になることも…。

ダイエットを頑張りたい場合には、カレーではなく低カロリーなスープを合わせたり、ジャムやバターは控えめにしておきましょう!

もぐうさ

いちごジャムとアイスを乗せちゃダメ?

みん

頑張る自分へのご褒美に少しだけね!

③:体形や運動量に対して食べすぎている

ベースブレッドのプレーンとチョコレート

体形や運動量に対してベースブレッドを食べすぎると、カロリーオーバー原因になります。

ベースブレッドが基準にしているのは農林水産省の「栄養素等表示基準値」で、18歳以上・基準熱量2,200kcalを元につくられています。

基準熱量2,200kcalに当てはまる人は次のような人です。

  • 20~40代男性
    体重61kg・運動量が少なめ
    体重56kg・運動量が普通
    体重46kg・運動量が多い
  • 20~40代女性
    体重66kg・運動量が少なめ
    体重58kg・運動量が普通
    体重50kg・運動量が多い

体重・運動が少なめな人は必要なカロリーも少ないので、食べすぎには要注意!

通常は1食2袋ですが、カロリーオーバーで太った!とならないために、ダイエットに使う場合は食べる量を調整するといいですね。

私は小柄で運動量も少ないので、パン1個とスープをランチに食べてダイエットに成功しましたよ♪

実際に、ベースブレッドを1食1袋+サイドメニューという人が多いです。

みんながどれぐらいベースブレッドを食べているのかについては、ベースブレッドを1日何個いつ食べる?1食1個の人は50人中〇人だったをチェックしてみてくださいね!

もぐうさ

家にいることが多いから、2個は食べすぎかな…

みん

体形によって量を減らしたり、運動も取り入れるといいね!

ベースブレッドでカロリーオーバー!っとないために…

ベースブレッドでカロリーオーバー!っということにならないために、次の3つに気を付けましょう!

  • 高カロリーなアレンジはしない
  • 体形によっては食べる量を調整する
  • 適度な運動も取り入れる

ベースブレッドは、カロリー・糖質が控えめで栄養満点のパンです。

ダイエット専用の食事ではなく、アスリートも取り入れている健康志向なところがポイント!

短期間で体重を落としたい!という人よりも、健康的に体の中からキレイになりたい人におすすめです。

タンパク質で脂肪を燃やして、食物繊維でお通じを良くして、ビタミンで生き生きとした肌の調子を整える!

ベースブレッドを食べて体調も良くなったという声が多いので、食生活を変えたい人はチャレンジしてみてくださいね♪

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ベースブレッドのカロリー・糖質・脂質についてまとめ

ベースブレッドのカロリー・糖質・脂質についてまとめました。

  • たんぱく質が豊富なのにカロリー控えめ
  • ビタミンや鉄分が豊富なのに糖質控えめ
  • 必須脂肪酸を多く含むのに脂質控えめ
もぐうさ

ベースブレッドは栄養満点でヘルシーなのがポイントだね!

みん

栄養をしっかり摂って太る体質から脱却しよう!

栄養たっぷりで単なるカロリーオフ食品とは違うベースブレッド。

健康的なカラダを目指したい人は、ベースブレッドに挑戦してみてくださいね♪

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