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ベースブレッドだけで生活すると?2年半完全食だけの東大生は元気?

ベースブレッドのパッケージ
もぐうさ

ベースブレッドだけで生活できたら楽だろうな~

みん

完全食だけで生活を2年半続けている東大生がいるよ!

BASE BREAD(ベースブレッド)は、手軽で栄養バランスが良いと話題のパンです。

食事の効率化やダイエット目的で、ベースブレッドだけで生活している人が一定数いることが分かりました!

便利な反面、足りない栄養素がある、食事の楽しみがなくなるといったマイナス面もあります。

ベースブレッドだけで生活すると1ヶ月の値段が約3万円で、180個のパンが届きます。

我こそは挑戦したいという人は、最安値の公式サイトから注文してみてくださいね!

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ベースブレッドだけで生活している人は存在する!

ベースブレッドのパッケージ

ベースブレッドだけで生活することはできるのか…。

結論からお伝えすると、ベースブレッドだけで生活している人は一定数います!

「できる」「できない」の基準が難しいですが、ベースブレッドを含む完全栄養食*で2年半以上も生活を続けている人が存在しますよ。

*1食(2袋)で栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム・熱量を除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。

完全食だけで生活を2年半している東大生がいた!

ベースブレッドを含む完全食*だけで生活をしている東大生の笠原元輝さん。

なんと2019年から2年半以上も、ほぼ完全食だけで生活を続けています。

「くりーむしちゅーのハナタカ」のTVで取り上げられた彼は、効率化のために完全食を選んだとのこと。

確かに完全食があると、料理や食事の時間を短縮できて、栄養バランスも一定水準はクリアすることができますよね。

特に健康状態に異常がなく2年半を過ごしているので、ベースブレッドだけで生活することは可能と言えます。

毎日食べている人は多いがベースブレッド3食は少数派

ベースブレッドのスタートセット

ベースブレッドだけで生活している人は一定数いるものの、かなり少数派です。

以前にベースブレッドの一食分は何袋かアンケートを摂った結果、大半の人は1日に1~2袋でした。

毎日食べているという声は多いですが、ベースブレッド3食となると一気に少なくなります。

50人の中には、朝食+おやつの2回ベースブレッドという人が1人いたものの、ベースブレッドだけで生活している人はいませんでした。

ベースブレッドのみはサンプル数が少ないので、少数派の人たちが問題なく生活できていても、自分自身に合うかは別問題。

ちなみに、ベースフード社は給食のように、月20日1食を置き換えることをおすすめしています。

どれだけベースブレッドを取り入れるか、次に紹介するデメリットも合わせて参考にしてみてくださいね!

個人的な感想は1日1食ベースブレッドにすると、栄養バランスもよく時短できてダイエット効果も期待できますが、ぶっちゃけ3食と言われるとキツイです!

食への関心度にも関わってくるかと思うので、ひとます60個(1日1食2袋)ぐらいを食生活に取り入れてみるのもよいですね♪

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ベースブレッドだけで生活する4つのマイナス面

ベースブレッドだけで生活することには、4つのマイナス面があります。

デメリットを詳しく見ていきましょう!

①:ベースブレッドがいらなくなる

ベースブレッドの1食分

ベースブレッドだけで生活すると、たいていの人は1週間も継続しないうちに飽きます。

ベースブレッドをやめた理由で一番多いのが、飽きていらなくなったという声です。

6種類のフレーバーをセットで注文しておいても、3食(6袋)食べるとすぐに同じ味が出てきます。

チョコレート・メープル・シナモンは甘い系なので、辛いものが食べたくなってきます。

飽きないようにアレンジする人もいますが、ベースブレッドだけで生活の時短のメリットは薄れてしまいますよね。

この飽きる・飽きないは、食への関心の高さによって変わります。

「食事が面倒で、お腹が膨れて栄養が摂れればOK」というタイプの人は、飽きがこない場合もあるようです。

無心で食事をするなら、ベースブレッドだけで生活もできそうですね!

みん

継続できるかは個人差が大きいです!

②:ベースブレッドだけでは栄養バランスが一部偏る

ベースブレッド プレーン 栄養素
※栄養素等表示基準値(18才以上、基準熱量2,200kcal)に基づき、1日分の基準値の1/3を1食分とした場合、推定値

ベースブレッドは完全栄養食と呼ばれているので、栄養バランスが完璧と思われがちです。

実はベースブレッドに足りない栄養素があるので注意しましょう!

ベースブレッド(プレーン)に含まれる栄養素が上のグラフです。

1日に必要な量を100としたときに、炭水化物(糖質)とナトリウム(塩分)が基準値を下回っていて、カロリーも足りません。

現代人の食事では、炭水化物とナトリウムを摂りすぎている人が多いです。

そのため、1食をベースブレッドに置き換えると、過剰だった糖質や塩分が抑えられて健康的な食事になります。

ただし、ベースブレッドだけで生活する場合には、炭水化物とナトリウムが不足してしまうことに。

ベースブレッドを食べれば栄養バランスがすべて100%になるわけではないことは覚えておきましょう。

また、モリブデンやナイアシンが基準値を大きく上回ってしまいます。

過剰摂取の場合は尿から排出されることが多い栄養素ですが、このように過剰になってしまう栄養素もあります。

みん

ベースブレッドは完全栄養食だけれど完全じゃない!

③:ベースブレッドは節約自炊より値段が高い

お金

ベースブレッドはパン1袋が200円ほどです。

1食分の2個を食べると400円なので、コンビニ弁当よりベースブレッドはコスパが良いですね!

とはいえ、卵うどんや作り置きカレー、パスタなどと比べると値段は高いです。

実際に、パン1個が200円は高いという声も多いですが、栄養価を考えるとコスパが良いのでOKという人も。

このあたりの意識は、食費にいくらかけられるかによって違ってきます。

みん

カップ麺だと100円でお腹いっぱいになるけど、栄養価を考えるとベースブレッド!

④:ベースブレッドだけだと食事の幸せがなくなる

食べることには、栄養を摂る意外にもたくさんのメリットがあります。

「食育」というと堅苦しいですが、次のように食事を楽しむことができます。

  • 会話をしながら食事をする
  • 食べ物の選択や食事づくり
  • 季節の食品や文化に触れる

毎日、献立を考えて料理をするのは手間です。

とはいえ、「今日は何を食べようかな?」っと考えることは楽しみでもあります。

ベースブレッドだけで生活する場合、この食事の楽しみの大半を捨ててしまうことになります。

食事を摂る時間が無駄という考えもあるものの、すべてをベースブレッドにするのか、取り入れる量を調整するのかは選びたいですね。

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ベースブレッドだけで生活する6つのプラス面

ベースブレッドだけで生活することには6つのプラス面があります。

メリットを詳しく見ていきましょう!

①:ベースブレッドだけでも一定の栄養価が保証されている

ベースブレッドは33種類の栄養素が入っています。

先にお伝えしたデメリットで、100%完璧な栄養価ではないと言ったものの、ファーストフード生活とは比べ物にならないほど健康的です。

ベースブレッドだけで生活すると、栄養バランスに偏りが多少はありますが、それは自炊をしても同じ。

一定の栄養価が保証されているベースブレッドは、毎日食べ続けても安心な商品と言えますね!

ちなみに、小麦全粒粉やチアシードなどが栄養の元で、ベースブレッドには体に悪い添加物が少ないところも嬉しいポイントですよ!

みん

ベースブレッドのプレーンの添加物は2種類だけ♪

②:ダイエット効果に期待できる

スケール

ベースブレッドだけで生活すると、ダイエット効果に期待ができます。

今までよりカロリーや糖質を抑えられる人が多いからです。

ベースブレッドは太るという人の大半は、他の食事でカロリーオーバーしているだけで、実際はダイエット向きの食品です。

1食をベースブレッドに置き換えるより、思い切って3食ともベースブレッドだけにした方が効果が出るのが早いと言えます。

もちろん無理なダイエットは良くありませんが、1週間ベースブレッドだけで生活をして痩せた人もいるので、やってみる価値はありそうですね!

③:時間の余裕ができる

ベースブレッドだけで生活すると、時間の余裕が一気に増えます。

1食分の料理をするにも、献立を考えて買い出し、料理を作って後片付け…となると、小一時間はかかる作業です。

ベースブレッドなら袋を開けてすぐに食べられるので、時間を節約できますね!

空いた時間で、趣味の時間や仕事、勉強時間を確保できるのが魅力です。

1日1時間でも1ヶ月で30時間!

この時間を食事とは違う何かに費やしたいなら、ベースブレッドで効率化がぴったりですね!

みん

仕事や家事で疲れているときにベースブレッドがあると助かる!

④:調理器具やスペースを削減できる

ベースブレッドだけで生活すると、料理をしなくてよいので調理器具がいりません。

極端な話、コンロがなくても問題ないので、キッチンがかなりすっきりします。

ベースブレッドは常温保存で賞味期限が30日のため、冷蔵庫にも飲み物など最小限のものを入れるだけでOK。

1人暮らしや社宅に住んでいる人にとって、物を減らせるのは嬉しいことですよね。

キッチンにスペースを使わない分、家賃を低く抑えられたり、部屋を広く使うことができます。

みん

お皿などを買う必要もないので、ミニマリストには最適!

⑤:ゴミが減って衛生的

ベースブレッドだけで生活すると、圧倒的にゴミが減ります。

料理をすると野菜の切りくずなどの生ごみや、肉などのパック、調味料の空き瓶も処分するのが面倒ですよね。

ベースブレッドなら食べた後には袋しか残らないので、小さくたためば省スペースですみます!

段ボールで届くマイナス点はあるものの、部屋の匂いや衛生状態を気にすることが減るので安心です。

みん

ゴミ箱も小さくてOKだから景観もいいね♪

⑥:食費を節約できる

ベースブレッドだけで生活すると、外食やコンビニを利用する人は食費を抑えられます。

なんとなくベースブレッドは高いイメージがありますが、実際はベースブレッドで食費を節約できるのです。

毎食2個ずつ食べた場合、1食あたり300円台です。

ベースブレッドだけで生活したときの1ヶ月の値段は3万円ほどです。

一人暮らしの食費は4万円前後と言われているので、平均より低いことが分かりますね!

みん

ベースブレッドは思ったより安い!

ベースブレッドだけで生活するときに取り入れたいメニュー

ベースブレッドだけで生活することはできますが、健康を考えると他に一緒に取り入れるのがおすすめなメニューがあります。

  1. 塩おにぎり
  2. 肉・魚類

それぞれを詳しく見ていきましょう!

①:塩おにぎり

ベースブレッドだけで生活すると、炭水化物とナトリウム(塩分)が不足します。

特に体格の良い男性や、活動量が多い人はエネルギー不足になってしまうことも。

ベースブレッドに足りない2つの栄養素を手っ取り早く補うなら、塩おにぎりがベターです。

おにぎりの具を梅干しにしても良いですね。

ダイエット目的なら追加でエネルギーを摂らない方がよい場合もあるので、目的によって調整しましょう。

②:肉・魚類

ベースブレッドのタンパク質が豊富ですが、小麦や大豆など植物性タンパク質が中心です。

卵や乳成分といった動物性タンパク質も含まれていますが、量は多くありません。

いろいろな食品をバランスよく食べるという観点では、たまにはお肉やお魚を取り入れるのもよいですよ。

ベースブレッドだけで生活することについてまとめ

ベースブレッドだけで生活することについてまとめました。

  • ベースブレッドだけで生活している人は存在する
  • 時間の効率化やミニマリスト化が一気にすすむ
  • ベースブレッドだけだと食事の楽しみがなくなる
もぐうさ

ひとまず1ヶ月間ベースブレッドだけにしてみようかな!

みん

一定期間、自分に合うか試してみるのもいいね!

自分に合う頻度でベースブレッドを取り入れて、食事の時短や効率化を目指しましょう!

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