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ベースクッキーの原材料・安全性を解説|体に悪い添加物はある?

ベースクッキー
もぐうさ

ベースクッキーって何でできてるの?原材料と安全性が気になる!

みん

体に悪いは添加物はないか解説するね!

1食で1日に必要な栄養素の1/3が摂れるベースクッキー。

主成分は、栄養たっぷりの全粒子で、余計な添加物はできるだけ入れないように作られています!

子供や妊婦も食べてOKなベースクッキーで、健康的なカラダを目指しましょう!

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目次

ベースクッキーの主な原材料をチェック!

もぐうさ

ベースクッキーの原材料はなにが多いの?

みん

どっちの味にも多く入っている原材料を見てみよう!

ベースクッキーのどちらにも多く入っている原材料は、次の5つです!

  1. 小麦全粒粉
  2. 黒砂糖
  3. 大豆たんぱく
  4. 食用植物油脂(菜種油)
  5. 卵黄

ベースクッキーに含まれている栄養素は「ベースクッキーの栄養素を徹底調査」で解説しています。

それでは、原材料を1つずつチェックしていきましょう!

①:小麦全粒粉

全粒分は、皮や胚芽の部分も含まれるので粉の色はやや黒く、手触りはざらつき感があり、比較的粒子があらいものも含まれています。小麦を構成する成分をすべて含んでいるため、ビタミン類をはじめ、ミネラル・タンパク質・食物繊維などの豊富な栄養が一般の小麦粉よりも多く含まれております。

農林水産省

ベースクッキーの主原料は小麦全粒粉です。

一般の小麦粉との違いは、皮や胚芽なども含まれていること。

お米に例えると、白米と玄米の違いのようなものですね!

小麦全粒粉は、ビタミン・ミネラル・タンパク質・食物繊維などを豊富に含んでいますよ♪

もぐうさ

ベースクッキーの栄養の元はこの全粒粉なんだね!

みん

主原料が栄養満点なんて嬉しいね!

②:黒砂糖

上白糖やはちみつなどに比べ、黒糖はビタミンやミネラル(無機質)を豊富に含んでいます。主成分はこれら甘味料と同じように炭水化物(糖質)でエネルギー源となりますが、毎日の生活のなかに黒糖を取り入れると、健康に不可欠なビタミンやミネラルも少しずつですが、同時に摂取することができます。

沖縄県黒砂糖協同組合

黒砂糖は、普通の砂糖(上白糖)と比べてビタミンやミネラルが豊富です。

ただクッキーに甘みを加えているだけじゃなくて、栄養を摂ることもできますね!

もぐうさ

ベースクッキーの甘さは黒砂糖なんだ!

みん

気付かないうちに砂糖からも栄養が摂れてるんだね♪

③:大豆たんぱく

大豆は、乾燥豆の重量の約20%が脂質で大豆油の原料として世界的に広く利用されています。また、たんぱく質も30%以上と非常に多く含んでおり、「畑の肉」と呼ばれるのはこのためです。一方、炭水化物の含有量は約30%で、「炭水化物を多く含むグループ」の豆の半分程度となっています。

公益社団法人 日本豆類協会

大豆たんぱくとは、大豆を加工処理してたんぱく質の含有率を高めたもの。

大豆は元々たんぱく質を多く含んでいて、豆類の中では炭水化物は低めです。

大豆といえば遺伝子の組み換えが心配な品目ですが、ベースクッキーには「遺伝子組み換えではない」とはっきり書かれています。

もぐうさ

大豆からできてる豆腐とか納豆は栄養あるっていうもんね♪

みん

納豆は苦手だからベースクッキーで大豆が摂れて助かる!

④:食用植物油脂(菜種油)

たなね油は、LDL(悪玉)コレステロールを上げにくいといわれているオレイン酸(オメガ9)を多く含む植物油です。

日清オイリオ

ベースクッキーに使われている食用植物油脂は菜種油です。

LDL(悪玉)コレステロールが上がりにくいオレイン酸を多く含んでいます。

もぐうさ

クッキーに欠かせない油にもこだわりがあるんだね!

みん

菜種油はあっさりとした風味だよ!

⑤:卵黄

タマゴはビタミンCを除くすべての栄養素がバランスよく含まれた完全栄養食品。特にたんぱく質は、人体に不可欠な8つのアミノ酸を、バランスよく摂取することができます。卵白と卵黄の栄養の性質には違いがあり、卵黄は、たんぱく質のほか、ビタミンAやD、そのほかの多くのビタミンや無機質を含み、脂質ではタマゴ全体の3/4ほどが卵黄に含まれています。

農林水産省

卵黄は言わずと知れた、卵の黄身ですね!

卵黄にはたんぱく質、ビタミンなどを豊富に含んでいます。

もぐうさ

ベースクッキーの中心の原材料は安心なものばかりで良かった!

みん

他の原材料も見てみよう!

ベースクッキーのその他の原材料

ベースクッキーの栄養の中心は、小麦全粒粉と大豆たんぱくであることが分かりました!

その全粒粉などでも足りない栄養素を、米ぬかや昆布などの栄養価の高い食材を加えてつくられていますよ。

完全栄養食※と聞くと人工成分が多いイメージですが、ベースクッキーの原材料は安全性が高いものが中心ですね!

(※栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・n-6系脂肪酸・炭水化物・ナトリウム・熱量を除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む)

「毎日安心して食べられる」がモットーのベースクッキーは、公式サイトが最安値で賞味期限も長いですよ♪

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ベースクッキーの添加物を他社商品と比べてみた!

ベースクッキーの添加物と安全性を調査しました!

ベースクッキーには添加物が入っている!?

もぐうさ

ベースクッキーには添加物が入ってるって聞いたんだけど本当?

みん

実際に添加物は入っているけど、他の商品よりかなり少ないよ!

ベースクッキーには、食品添加物が含まれています。

というより、添加物が含まれていないクッキーやビスケットがほぼ無いぐらい。

原材料にこだわった手作りで、その日のうちに食べるようなクッキーでないと完全無添加は難しいです。

そのため、原材料を見てなるべく添加物が少ない商品を選ぶ必要がありますね!

不二家のアンパンマン幼児用ビスケットにも添加物は入っている!

フジパン

小さい子どもに人気の不二家『アンパンマン幼児用ビスケット』シリーズ。

一見すると安全そうなこのビスケットにも、食品添加物が使われています。

貝カルシウム、膨脹剤、香料(乳由来)、乳化剤(大豆由来)、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンD

生後7ヶ月の赤ちゃんから食べられるビスケットにも、添加物は入っています。

幼児用にも栄養機能食品として、カルシウムやビタミンが配合されたおやつが普及しているのですね。

もぐうさ

アンパンマンのビスケットだから無添加だと思ってた…

みん

「食品添加物=危険」ではないよ!でも、なるべく少ないものを選びたいね♪

ベースクッキーに余計な添加物はなし!

美味しさや風味、保存や栄養を考えるとどうしても添加物は必要です。

ベースクッキーは、合成保存料・合成着色料不使用で不要な添加物を加えずに作られています!

栄養たっぷりで体に悪いものは極力入っていないベースクッキーは安心して食べられますよ♪

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ベースクッキー(ココア)の原材料と添加物

ベースクッキーのそれぞれの原材料と添加物をチェックしておきましょう!

まずは、ココアの原材料と添加物についてまとめます!

ベースクッキー(ココア)の原材料

小麦全粒粉、黒砂糖、大豆たんぱく(遺伝子組み換えでない)、食用植物油脂(菜種油)、卵黄(卵を含む)、アーモンド、ココアパウダー、小麦たんぱく、食物繊維、米ぬか、澱粉分解物、粉末油脂、真昆布粉末、酵母/加工でん粉、膨張剤、香料、糖転移ビタミンP

ベースクッキー(ココア)の添加物

加工でん粉、膨張剤、香料、糖転移ビタミンP

ベースクッキー(アールグレイ)の原材料と添加物

ベースクッキー(アールグレイ)の原材料と添加物についてまとめます!

ベースクッキー(アールグレイ)の原材料

小麦全粒粉、黒砂糖、大豆たんぱく(遺伝子組み換えでない)、食用植物油脂(菜種油)、卵黄(卵を含む)、アーモンド、紅茶、小麦たんぱく、食物繊維、米ぬか、澱粉分解物、粉末油脂、真昆布粉末、酵母/加工でん粉、膨張剤、香料、糖転移ビタミンP

ベースクッキー(アールグレイ)の添加物

加工でん粉、膨張剤、香料、糖転移ビタミンP

ベースクッキーの原材料と添加物についてまとめ

ベースクッキーの原材料と添加物についてまとめました!

  • 主原料は小麦全粒粉でビタミン・ミネラル・たんぱく質・食物繊維が豊富
  • 大豆たんぱく・米ぬかで低糖質&高たんぱくを実現
  • 食品添加物ができる限り抑えられている

子供や妊婦も食べてOKなベースクッキーで、健康的なカラダを目指しましょう!

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